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コンサートのあとの、しゅうこちゃん、リラックス。
Hi ! Smile Please
コラボレーション コンサート 唄 多田周子、ギター 千代正行。
彼女の澄んだ心の歌声が 胸にしみる。美しい日本の叙情歌 赤とんぼ等、 沁みる。
Syuko Tada Sing Heart of Japan
ハッカイ、ハヤカワ
Hakkai, Hayakawa
見返り美人、菱川師宣記念館
Kyonan,Chiba
アトリエの外に無造作に立ててある作品
Art
彼の手造りの家に泊まった。
Hand Made House
友人 早川榮二 彫刻家、アトリエ ゲルニカ工房 前。
Eiji Hayakawa Sculptor
白々と明ける、空。緩々と目覚める、俺。繰り返し寄せる波、の音。
Very Good Morning. No Problem Now.
ひとり 浜辺を 彷徨えば 昔の人ぞ 偲ばるる。
保田の浜辺、朝5時。
青涼水上花火
Motion Blue
水中花火
Underwater Fireworks
館山の花火、八月八日
Revisited Tateyama, Chiba
夕暮れ時 花火待つ 大型客船。館山
Waiting For Fireworks
サウスポー・ピッチャー(エース)だった。
武器はファストボール・ストレート・インロー。
三振を奪う快感!を知った。
In Low Straight Fast Ball for Strike'Out.
甲子園には行けなかった。夏、今の季節、毎年、思い出す。
ほろ苦き年代。セヴンティーン。
Seventeen
浜に来たからには、チャイナタウンで精力をつけて帰らにゃならぬ。セクシー鱶鰭フカヒレ、むしゃぶりつく。あっという間に胃にすいこまれる。日本の夏はまだまだ続く。
Fukahire. Shark Fin
横浜ランドマークの下のドックヤードに行った。船の休む場所、修理場所、次の航海の為に満を持すまで待つ所。ここにいると何かほっとする。若いころは造船技師になりたかった。酔いどれ船ではない、スーパーシップを設計する事を 夢見てた。
Dock Yard Garden in Yokohama
巴里の鴨は美味かった
Just Joke
ホノボノ 成城散歩。仙川から登ってきてのか?
From La Sen ?
朝、起きると、いつも通り チー達(シジュウカラ)は声を出しながら、ひまわりの種の朝食をとっていた。親が子に種の割り方を教えている。小屋一杯入れていった種は足りていたようだ。またいつもの日常が始まった。
Good Morning ,Chii Babies.
下側に焼き目がついたら、ひっくり返す。数分待って、シナモンパウダーとメープルシロップか蜂蜜をかけて、ウ~ン、ヤンミー、ボーノ、デリシャス、ウンメェ~ と なる。
Unme~e!
そば粉を水で溶いて 卵一個ミルク少しを足し 撹拌して、林檎の上から流しかける
そば粉のアップルパンケーキ(ガレット)を作る
密輸林檎半分を17等分にカットして並べ、焼き始める。カルヴァドスをチョビっと垂らしてもよい、いや、した方がよい。
Cooking Apple Galette
密輸林檎ノルマンデー
an Apple from Normandy
ヤモリのモリヤ君、留守番 ありがとう
Thank You Gecko Morya
帰国。旅に出る前に買った300円クレマチスの花が 満開で迎えてくれた
I'm Back ! Thank You Baby. My Giverny.
おれは見た、きらめく星の群島を、
乱れ騒ぐその空を海ゆく者に委ねた島を。
この底知れぬ夜のなかに、おまえは眠り、潜むのか、
数知れぬ黄金の鳥たちよ、おお、未来の生気よ?
(ランボー "酔いどれ船" 粟津則雄 訳)
Arthur Rimbaud "Le Bateau Ivre"
La Seine
さよならセーヌ。いい航海だった。いい旅だった。これ以上いると、<パリの憂鬱> が始まるだろう。まあ東京に戻ったら<東京の憂鬱> が始まるだろうが。
" 酔いどれ船" に乗りながら、揺られながら、、、
Show Window, Honfleur. Normandy
月と、エッフェル塔と、夕焼け
Sayonara Paris
夕暮れの巴里の空
Suset Sky over Paris
河岸のダンスパーティ。夕暮れのワルツ、哀しみのダンス。我が国の副総理には 永遠に解るまい、この素敵な パーティの、本当の、人間の、幸福の、意味を。
Peace
緑のマドモアゼル、覚えててくれてたかな?元気でね、ビー・ハッピー、幸せに。何ていい時間帯。クレナズム、タソガレ。俺がこの世に 生まれ出た時間は 晩秋の夕方 5時10分。こんな光、明るさ、空気だったんだろうな。だからもう大好きな時間なのさ。 Happy Time on La Seine
セーヌ川岸。君と飲んで食べて会話する、こんな時、こんな所で。すごくリッチな時が 過ごせるだろうな。
Golden Time
暮れなずむ時、たそがれ(誰そ彼)、一日のうちで、一番大好きな 時間帯 が始まった。ほとんどの人々に微笑みがある。幸福感で満ちている。何故? アイ ノゥ イット、オブコース。
Sunset Time is Happy Time is Magical Time.
After Pont Neuf
ひこうき雲と セーヌの夕焼け
Under Pont des Arts
時に、旅の途中で 人生の肯定的な見方、生き方、考え方を思い出す。
ふやけた精神、腐りつつある脳みそを リフレッシュさせる。
そんな時は必ず 宇宙(太陽、月、星)の力が 助けてくれる。
肯定的だからこそかもしれない。タオ流、時に、宇宙に任せることも必要なのだ。
委ねる。理屈は捨てよう、ただ旅に出よう、軽く準備をして。
かる~く でいい。
Positive in Tao
美しい星の、美しい街の、美しい川から 観た、美しく 雄大な 夕焼け
Sun Set View from La Seine.
アレクサンドル3世橋、夕陽が沈み始めた。
Pont Alexandre Ⅲ, Sun is Setting
橋の上の向こうに見えるグラン・パレ
Grand Palais over Bridge
微睡む、橋の下の天使 (海の勝利)
Pont des Invalides
情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。
住みにくさが高じると旅に出たくなる。そして、そこから 詩が生まれ、画が出来る。
だよね、漱石さん。
Kusamakura by Soseki Natume
船に乗る。21時過ぎた、最終便。これに乗らないと セーヌの夕焼けに出逢えない。今回の旅の始まりは、セーヌ川の流れの終わりの港 オンフルールの朝焼けから始まった。終わりは当然パリ、セーヌの夕焼けだろう。サンセットは 22時過ぎ と聞いている。 On y va ! Bon Voyage.
俺は誰だ?セーヌ川、近し。
Who Am I ? Near by La Seine.
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