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セーヌ川岸。君と飲んで食べて会話する、こんな時、こんな所で。すごくリッチな時が 過ごせるだろうな。
Golden Time
暮れなずむ時、たそがれ(誰そ彼)、一日のうちで、一番大好きな 時間帯 が始まった。ほとんどの人々に微笑みがある。幸福感で満ちている。何故? アイ ノゥ イット、オブコース。
Sunset Time is Happy Time is Magical Time.
After Pont Neuf
ひこうき雲と セーヌの夕焼け
Under Pont des Arts
時に、旅の途中で 人生の肯定的な見方、生き方、考え方を思い出す。
ふやけた精神、腐りつつある脳みそを リフレッシュさせる。
そんな時は必ず 宇宙(太陽、月、星)の力が 助けてくれる。
肯定的だからこそかもしれない。タオ流、時に、宇宙に任せることも必要なのだ。
委ねる。理屈は捨てよう、ただ旅に出よう、軽く準備をして。
かる~く でいい。
Positive in Tao
美しい星の、美しい街の、美しい川から 観た、美しく 雄大な 夕焼け
Sun Set View from La Seine.
アレクサンドル3世橋、夕陽が沈み始めた。
Pont Alexandre Ⅲ, Sun is Setting
橋の上の向こうに見えるグラン・パレ
Grand Palais over Bridge
微睡む、橋の下の天使 (海の勝利)
Pont des Invalides
情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。
住みにくさが高じると旅に出たくなる。そして、そこから 詩が生まれ、画が出来る。
だよね、漱石さん。
Kusamakura by Soseki Natume
船に乗る。21時過ぎた、最終便。これに乗らないと セーヌの夕焼けに出逢えない。今回の旅の始まりは、セーヌ川の流れの終わりの港 オンフルールの朝焼けから始まった。終わりは当然パリ、セーヌの夕焼けだろう。サンセットは 22時過ぎ と聞いている。 On y va ! Bon Voyage.
俺は誰だ?セーヌ川、近し。
Who Am I ? Near by La Seine.
カフェ・ラウンジ
Cafe Lounge
ホテル中庭
Courtyard
フォーシーズンズホテル・ジョルジュサンク 玄関フロント
Four Seasons Hotel George V
キャッシュ・マシーンとマドモアゼル
Cashing Madmoiselle
ルイ・ヴィトン総本店、シャンゼリ贅
Louis Vuitton Head Shop on Champs-Elysees
愛人と別れて、セーヌ川の方へ。先ずシャンゼリゼに向かう。
Cafe Fouquet
オペラ座の愛人
Beloved Woman of the Opera
オペラ座の写真家
The Photographer of the Opera
Self Portrait
オペラ座のバレリーナ
The Ballerina of the Opera
オペラ座の怪人
The Phantom of the Opera is Still There.
シャガールの絵を見るのにも一等席、天井桟敷。
Upper Gallery is the Best Seat sometime.
ロミオとジュリエット
Romeo and Juliet
Mysterious Fashions
さぁ中を、散策してみよう
Many Legend Opera Stars Wore These Costumes.
眩暈がする贅
God, Why Not?
回廊に出る。これでもか!と 小気味がいい程、贅を尽くしている。芸術(美)の為に金をかける。観客に夢の空間を提供する。
Why Not ?
近年のオペラ座(ガルニエ宮)では、バレエ、ダンスが主のようだ。
天井を見上げる。
Looking up the Ceiling
オペラ座に行く。この階段、幾度上り下りした事か。オペラは、ロックでもない、ジャズでもない。古きを訪ねて、原点を見つける、劇音楽。
Opera is not Rock .not Jazz. so...
食後の散歩、骨董市を冷やかす
Antique,Curio Market
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