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Stormy Wednesday May be 17/9/20
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ゴールデン街の薬缶 at Bar Late Night, Shinjuku 17/9/19
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いつか灰になる and into The River Stream Varanasi, India 17/9/18
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ガンジスはいつも毎日彼岸ジス The River 17/9/17
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仙川の此岸に燃える地獄より 天国夢見る曼珠沙華 River Side 17/9/16
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香木を焚く煙 匂い シタールの妖しい音色 父ラヴィと娘アヌーシュカ ♪ River Ganges ♪ 17/9/15
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目出度いような そうでないような 絵のような 妖しい予感 Sunset In Setagaya 17/9/14
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喰らうが 目出鯛 普通の日じゃ 何がめでたい Peace Face 17/9/13
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大地の平和 太陽に祈る 神殿のてっぺん なんとかなる Sun Peace Maya, Be Positive. 17/9/12
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正真正銘のデラシネ我ら 歌え 心の底から I Dig You 17/9/11
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太陽神に地球の良き人間の心の臓を供物として捧げないと 取り返しのきかない事に成るだろう 現在地球上でおきている出来事は何かおかしい狂っている。 犠牲 Sacrifice が必要だ。 ~昨夜 悪夢を観た~ Good Heart for God Su...
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太陽とメキシコ (オアハカ,チアパス) Magnitude 8.1 / Synchronicity / Sunspot 17/9/9
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幽谷を 分け入って 分け入って 名の無い滝 Eureka 17/9/8
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「わが心 ありやなしやと探りみれば 空吹く風の音ばかりなり」 そうだ、良寛がいた Heart of Poet 17/9/7
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さようなら ふるさとの山稲田 と嘯(うそぶ)き帰る我がふるさと(東京)へ Summer of Seventeen 17/9/6
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俗に生き 個に生きた生活者 一茶に 惹かれる。 「空き腹に 雷響く 夏野哉」 定住者でありながら 漂泊者の心を持っている。 芭蕉は自然を対象として、詩心を高めようとした文人だ。 一茶は表面上はヘラヘラ軽薄に生きていたが、 創る句は、結構厳しく内面はしっか...
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「不易流行」~「高悟帰俗」 高く悟って、俗に帰る 「軽み」の世界へ 海士が屋は 小海老にまじる いとど哉 *いとどとは かまどうまの事 芭蕉が 奥の細道の旅を終えてから創った句 深くて軽い Very Photography 17/9/4 ...
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奥入瀬に 流れ重ねて 野川行 Listening Different Music 17/9/2
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Eggplant Italian 17/9/1
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酒を飲んだら 戦争はできない Bar in Shinjuku 17/8/29
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サクラの木の下のオクラ Okra Under Cherry Tree 17/8/26
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東北に 行く前に 咲いた オイラのオクラ Okra 17/8/24
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辿り着く 雑踏の街 蒸し暑く 人工の緑 何故か虚しく Shinjuku 17/8/22
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会いたかった、また来るね See You Again 17/8/21
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山を下り 夕暮の 蝉の合唱 聴きながら ブナ林の中の露天風呂につかる幸せ Hot Spring 堂々と 姿表わせ 岩手山 原始林を抜けて 八幡平高山逍遥 Hiking High 17/8/21...
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花輪囃子の笛太鼓 淋しく聴こえ、祭り終わりつ 夏終わりつつ おばこ壇蜜 花輪の囃子に溶けこんで 老若男女 玉石混淆 心地酔宵 陶酔の夜 Peace Intoxica...
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秋田おばこ 準備万端 心浮き浮き Smile and Peace Cuties Smile Again Miss Sunflower 鹿角に戻った。 久しぶり、独り佇む孤高の大向日葵。今夜は祭りだ 花輪ばやしだ。 う~ん 連れて帰りた...
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