Tajiom  Phoem

›
自分に電話する ナヴァホインディアン  Navajo Indian Reservation, Arizona in 80'th  17/8/11

›
自分に電話する アンディウォーホル   Andy Warhol at His Factory on Union Square North in '80th  17/8/10 

›
Killer Sun  17/8/9 

›
おととい 89歳の誕生日だった 生きていれば、、 ニューヨーク時代、ユニオンスクエアパークの北と西の隣人同志。 息が合う仲の良い小父さんだった。彼が亡くなった一か月後、  父の訃報が届いた。 Andy Warhol 17/8/8

›
温い雨が降っている 黒い雨にならぬよう 気をつけよう核の涙  Watch Out Nuclear Crime  17/8/7

›
マグロ漁船第五福竜丸無船長  久保山愛吉さん 被爆死 (1954/9/23) 第五福竜丸 被爆エンジン  広島、長崎、九年後 南太平洋にて第三の被爆。乗組員全員被爆死。 Don't Forget it 17/8/6

›
此処の近くに あのオッペンハイマー等が開発した原爆の実験研究所があった等 知る由もなし、無知だった自分。知っていたとしても何ができたか? Powerlessness Youth 尻ポケットにバーボン 首からライカ 詩だらけの脳内  戻らない 戻れない ...

›
A Day In New Mexico / Faded Alibi  17/8/4

›
サンタフェ郊外  Ghost Ranch  17/8/3

›
サンタフェに住んでいた頃 カフェ パスカル(朝食が評判)のブランチタイムで よく出会った いつも郊外の牧場の家からピックアップトラックでやって来た  気さくな兄貴分サム 可憐なジェシカが いつも横にいた 僕と同じ星座のせいか 彼の書く作品全てがよく理解出来...

›
月は朧に 藤原新也   Captain Knows Direction  17/8/1

›
蛇木 うごめき 籠神 じんじゃ    憤怒 どせい   藤原新也さん「沖ノ島」展より   at Takashimaya, Nihonbashi  17/7/31

›
どぶに落ちても根のあるやつは  いつかは蓮(はちす)の花と咲く  ~ 寅さん「男はつらいよ」主題歌より~ Hope and Smile  17/7/30

›
あの日の夕暮れ  陽はゆっくりと富士の向こうに沈み、 ヒグラシが 経をあげるようにいっせいに鳴きだした。 I Remember

›
母の命日。五年が過ぎて 白蓮開く  White Lotus  17/7/29

›
レナード・バーンスタイン生誕百年記念「ウエストサイドストーリー」 流石ブロードウェイダンサーたち!懐かしき古典を堪能、帰路に寿司 ごく自然。 Theatre Orb Shibuya  17/7/28

›
老いたスナフキン Old Snufkin 17/7/26 

›
ハル フィンランドより帰国 土用丑の日 ディナーは鰻重 山椒いっぱい 幸せいっぱい 土産は 大好きなスナフキン 楽しきかな シンプルライフ  Simple Life with Love 17/7/25

›
暑中見舞。 気候がますます亜熱帯になってきた 島国日本 再認識。 どなた様も ご自愛下され。 屋久島から 口永良部島を望む  Living in Japan Island  17/7/24 

›
命がけで歌っている彼女を「一枚」撮ってみたかった、命がけで。 ♪ Amy Winehouse ♪(←youtube)  Such a Nice Live Concert ! Have a Good Sleep, Amy the Real Muse. I am Ba...

›
座ると直ぐに無になれる 魔法の椅子。じっと座って夕暮れを待つ。  イーグルが飛び交い コヨーテの遠吠えが 聴こえてくる。陽が沈む。 やがて夜の帳が訪れ 空には無数の満天の星空 沢山の流れ星が飛び始める。 宇宙の中の 地球星に生きていることを ひしひしと感じる。 ひ...

›
アントナン・アルトーを読んだことのない人に出会ってしまった。 世代の違い?botでは知っていたみたいだが。淋しい。 今の子たちは皆 bot族(ツィッター/ユーチューバー) 上ッツラー。努力無し。 これじゃ駄目だ、始まらない。せめて熟考して俳句でも作ろう。 帰れ古...

›
振り向くな、振り向くな、後ろには 夢がない。~寺山修司 人偏に夢と書いて数秒後、儚く消えて 目が覚める  Faded Alibi   17/7/21

›
別れ にもいろいろある。人とではなく、夕焼け空との別れもある。 父の死の知らせを電話で聞いた時、見上げたサンタフェの空よ、さようなら。 「ミズーリ スカイ」チャーリーヘイデンとパットメセニーのデュオを聴くたびに 沢山のショートストーリーを想い出す。2日後、日本...

›
神父さんが 鐘を鳴らしている 夕暮れどき 時はゆったりと流れていた この間まで Time

›
カーニャ 葦小屋、掘立小屋  My Room for Meditation  オアハカに住んでいて 海が必要になった時、よく此処に来た。 田舎のバスでガタゴト2時間、プエルト・エスコンディード(隠れ港)へ。 夕陽が沈む、 瞑想タイムが始まる、平和な時間。 ...

›
サントドミンゴ教会の隣、オアハカの常宿の屋上。昼は洗濯や日光浴、 夕方は欧米諸国のヒッピー共のパーティタイム、情報交換 & ラブタイム、、 コンピューター、スマホが無かった分、時間がゆったり過ぎていった時代。 夜になると近くの酒場から聴こえてくる熱いラテンサウ...

›
読んでいた。旅の途中。 欧米のヒッピー達がたむろすオアハカの常宿で手に入れた古本、その頃の聖書。 後にカスタネイダ自身に会いにメキシコ某所を訪ねたが、(14/10/24 参照) Carlos Castaneda 17/7/18 

›
読む。メキシコの夢は オレの夢  クレージーな悪魔は国境に壁を建てようとする。  天使なオレたちは自由にそれを乗り越えてやろう。 Imagine ☮ 17/7/17  

›
読む。アルトー。メキシコは 侮れない。暗~く、深~い。 半年居てごらん、血(死)の匂いが漂ってくるぞ。 人間が半端でなくなるよ、いい意味でね、メメントモリさ。 Magical Sur Mexico 17/7/16

›
読む、読書の夏  for Imagination  17/7/15

›
白百合無染(むぜん) 善にも悪にも染まらず、美しく咲く白百合の花。 あぁ 汚れちまった己よ、洗心聖まれ、そして撮らん。 Lady Innocent  17/7/14

›
神は自然、その通り、弦巻小学校で教わった。 四年前、藤原新也氏より戴いた写真集「沖ノ島」 God Island  17/7/13 

›
消えてゆく 竜宮メモリィ 葉山の砂に   Faded Alibi   17/7/12 

›
暗室から外へ 玄海吟醸神酒「沖ノ島」が 湘南経由で飛んできた。 持つべきものは 良き友かな、いざ味わん、いざ酔わん、良き友と。 Good Friend is a Happy Heritage 17/7/11

›
by Leica M3 with Elmarit 90mm f/2.8  at Space Zero, Shibuya / end of 2011 

›
ライカ M3、今 暗室に在り。 気合のカメラ 伝家の宝刀「正宗」 Double Stroke 1957 17/7/10

›
ニューヨーク時代、暗室の中の定番ミュージック ブライアン・イーノと ライ・クーダー 他に ストーンズ、ヤング、 ミッチェル、ミンガス、 マイルス、ジャレット、 ホリディ、シモン、ピアフ、 ...エトセトラ、きりがない。 大音量で聴きながらの ミュ...

›
a Day in the Darkroom  17/7/8

›
暑いので 暗室に入り 冷房を入れ 仮面を外し 眼を閉じる  Mask  17/7/7

›
「う~ん 疲れがとれそう」と 君が微笑んで言ったから、 七月六日は 酢タマネギ記念日 Everyday Anniversary 17/7/6

›
枯れて くち無し  Early Morning  17/7/5 

›
マーグ財団美術館へ行く途中の丘の上教会の前、遠くに地中海が見える。 ふと 永住したい と思った事を想い出す。 St.Paul de Vence, Cote d'Azur 17/7/4

›
観終わって、出口を出て  Snap  試みること、それがすべてだ(ジャコメッティの言葉) Trying is Everything, How Marvelous. 暑い、35℃!こんな日は冷房の効いた美術館に行くに限る。 で、乃木坂へ 5年ぶり...

›
沈思黙料理、涙涙で玉葱十三個六つ切り、ガラスの器に入れる。 ワインヴィネガー 蜂蜜少々 ローレルの葉五枚 唐辛子等温め、注入。 酢玉葱の仕込み終了。後、読書「国のない男」カート・ヴォネガット著。 都議会議員選挙開票、反自民 予想通り 美味い酒。 Vinegar ...

›
沈思黙考 森の中 水のほとり  Sit Down, Close My Eyes, and Think Nothing  17/7/1
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
Powered by Blogger.