›
またひとり 花火のように あっけなく A Moment 15/3/12
›
さぁ みんな 明るく 明るく と、ミモザは 言うが、 Oh, Positive Mimosa 15/3/11
›
ミモザ 春のお知らせ、ごあいさつ ヴァンス、マチスのロザリオ礼拝堂付近 a La Chappelle de Rosaire, Vence, France. 15/3/10
›
選ばれた椿 十二種、畳上に 散らす 12 Kinds Camellia Flower on Tatami 美しい椿の花を求めて、椿山荘の杜を彷徨った。 Looking for Beautiful Camellia Flower ...
›
エズラ・パウンドの イマジズム Imagism を継ぐ。 The Apparition on These Faces in the Crowd, Petals on Wet, Black Bough. 'In a Station of the Me...
›
いい写真だ。おっと、これ おいらの写真だぞ。 懐かしい、2012年5月17日。 「月に憑かれた カルメン」だ。 carmenmaki twitter on 3/6
›
友人 早川榮二、彫刻家、常にステンレス。 日本芸術センター金賞受賞 おめでとう! Keep On Working, Stainless Steel Man. 15/3/7
›
桜は未だ咲いていない。 Into Out 15/3/6
›
* 俺のキャッチャーが 逝っちまった。 俺の左腕から投げる速球ストレートを、 大きな茶色のキャッチャーミットで捕球した瞬間の、 懐かしい あの パァーンと響き渡る音 はもう聴けない。 思い出す、高校一年の入学式の前、初対面の時。 桜の花が満開だった。 ...
›
愛しい梅よ 梅香に酔い、逍遥す、春到来。 Fragrant Plum がんばれ at Hanegi Park, Umegaoka 15/3/5
›
宮子ちゃん Good Bye and Thank You with Love. 15/3/4
›
子供の頃、親戚の宮子姉ちゃんが 一本しかない右手で (玉電の事故で左腕を失った)、 僕の為に 一生懸命作ってくれた人形。 大事な宝物のひとつ。 黒い稲妻 トニー・ザイラーのファンだった、 僕の睫毛を触るのが好きだった、 宮子ちゃんは もう いない。 ...
›
光 流レ 揺レル 影 Primavera 15/3/2
›
女とバラ / ロベール・プゲオン いちばん 気になった絵、気に入った絵、 裸足、強い女、見よ この表情とファッション! Madame Curot Habillee par Maguy Rouff by Pougheon 1931
›
洗われる眼。「蛇」 開館30周年記念 「幻想絶佳 アール・デコと古典主義」展にて Le Serpent by Robert Pougheon Fantaisie Merveilleuse Le Classicisme dans L'Art Deco...
›
洗われる繊細。ガラスレリーフ / ルネ・ラリック作 By Rene Lalique 昨日、リニューアルされたばかりの 庭園美術館に行って来た。 烏らに混じって シジュウカラたちの鳴き声が耳に心地好い、森の中。 Tokyo Metropoli...
›
行き詰まりは 異文化で洗う Let's Think The Other Way New Way 15/2/28
›
フランチェスコの 万物皆兄弟の考え は 山川草木花鳥風月 を愛で、敬い、 わび さび の 禅の諦念 に行きつく道程に等しい。 この道を歩まん。 Way of TAO 子供の頃、鳥たちと会話が出来る アッシジの聖フランチェスコのように...
›
私は何も発明しない、再発見するだけだ。 I Invent Nothing, I Rediscover. Mr. Rodin Said. 15/2/26
›
考える樹 Old Philosopher in Yakushima 15/2/25
›
靑イ日記 日々変ワル、自我像 心ノ陰画ノ記憶ノ記録 暗室ノ中デ描ク ネガティヴペインティング 闇ノ奥底 深ク深ーク ダーク ディープ ダウン Blue Diary / Self Portrait 15/2/24
›
暗室ノ中デ 自撮リ ハッピースマイル 妖シイ Bar 或イハ Churchノ様 素ノ自分ニ戻ル場所 懺悔スル部屋 今ハ レナードコーエン ガ流レテイル 次ハ バッハ マタイ受難曲 ヨリ佳キ創作ノ為ノ B G M ヲ聴キナガラ...
›
赤イ日記 感情脈ノ記録 Red Diary 15/2/23
›
大きな椿の花一輪、ぽたんと音を立てて 地面に落ちた。 上を見上げた。ゆっくり 咲きだしている、小椿の華一輪。 Little Hope, Natural Way 15/2/22
›
また ひとり むこうへ 旅立った 友、友の友の死が 続く 水鏡の中への旅立ち Into Out 15/2/20
›
悟りと死 涅槃ポーズ 菩提樹の下 そよ風吹いて うたた寝しつつ 死を待って 静観、理想的 F I N Nirvana. Under Linden Tree. Sarnath, India. 15/2/19
›
* Love Tree 僕には、世界各地に 愛する恋人Treeがいる。 いつも 優しく、美しく、安らぐ Tree。 僕は移動するが、Treeは移動せず、いつも同じ場所で生きている。 天空に向かって、風に揺られて、秘密の場所で、待っている。 ス...
›
* 人偏に木と書いて 休む と読む。 寄りかかる木は 大切な木。 Good Tree for Having a Rest 15/2/17
›
* 一本の薔薇の木に 気まぐれな風が吹き寄せると 薔薇の木は 古びた糸車に向かって 一輪の花を 星のように 優雅な挨拶として捧げた 「糸を紡ぐ女」 ポール・ヴァレリー より La Fileuse / Paul Valery
›
詩人 桜井李早さんから 散文詩集「YES]が届く。 優しい心の奥底に流れる血が透けて、感じる言葉たち、 それは白痴の薔薇の血の色、鮮紅色の言葉たち。 Thank You, Yes. 15/2/16
›
ドビュッシー 揺れて、マチスのリトグラフ Daydreaming 15/2/15
›
春鍋雑炊能、シテは菜の花、ワキは酒。 Rape Blossom 15/2/14
›
だろ ? やっぱ、ちゅうりっぱ! Tulip 15/2/13
›
よかった。おめでとう。 不死鳥 寂聴、快気祝。 藤原新也氏からの写真報告。 京都嵯峨嵐山寂庵より。 15/2/12
›
あぁ美味かった ふきのとう。 いまじん、畦道、遠くの山なみ 感じる 春風、いくさ無き国 15/2/11
›
淡い苦緑色の芽 ふきのとう、春の便り 今朝届く。 今夜の肴は 天婦羅で、ありがとう。 Spring Mail 15/2/10
›
1969 15/2/9 公演終了後、劇場前。 Poster 15/2/8
›
2日目 Carmen Maki +7 15/2/7
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示