Tajiom  Phoem

›
上を見ると、檸檬  Lemon Tree 

›
静かに 積もってゆく  Sound of  Monochrome 

›
音が静かになってきた 雪が降り出した 春が遠のいてゆく?  否ノン  Snowing Silently 

›
音がする 何の音? 感じる、感じる、春の音。下を見る。 出てきてる、出てきてる、 去年の球根、たぶん水仙。  ゆっくりと 春を感じて  出てきてる、出てきてる、  風邪も治った、いい気分   Premonition ...

›
儚い 夢の 綴れ織り  Fleeting Dream/Indian Tapestry

›
化身  ワタシ、昔、牝牛ダッタノ  Incarnation in India

›
何思う、バラナシの美しい牛   Beautiful Cow in Zen, Varanasi.

›
共存風景  バラナシの街角  Varanasi

›
小一時間後。  ねぇ起きて、もう夢から覚めて。  どっちが夢か?  Come Out of a Dream, Please

›
昼飯後 まったりまどろむ 夢の中   Dreaming by the River

›
かわいいこを 撮っている僕を  じっと見ている牛を 撮る  Holy Cow

›
牛を撮る 僕を見つめる かわいいこ  By the Ganges

›
共存風景  ガンジス川岸 昼下がり  Co-existence

›
世界の壁/キャンバスを牛糞で塗り描く  New Wonderful World Energy

›
リサイクルエネルギー  ガンジス河畔  塀に泥のような物を貼り付けている男がいた  パブリック・アーティストかな?  結構 前衛で抽象的だな  いいですね この材料は何ですか?  男は笑って答えた  牛糞だよ  ここに貼ってお陽様にあてて乾...

›
月夜の宝石 印度象像  僕はでっかい けど 眼は小さくて 心はやさしい んで曲がった事は大嫌いだし  悪いやつなんか見ると 踏みつぶしたくなる もちろん どうしようもないゴミの出る原発なんか大嫌い わざわざ売りつけになんか来ないでほしい 危ない国の...

›
象像 阿弗利加   重く のろく 前へ 前へ のっし のっし 未来へ 夢へ ゆっくり 休まず の~ろ の~ろ ど~ん ど~ん ブ~ン ズ~ン ヴィーヴォー!  Grave Lento and Allegro Vivo !

›
残像 2 / 眼の裏  Future or Hope

›
残像1 / 眼の裏   Beginning 

›
最適者?  Not M, Not T, May be Yes  U or H , Now

›
夕方、ヨドバシカメラからの帰り、 なにやら街が騒々しい。 声のする方へ行ってみる。演っていた。 元総理二人。反原発演説。悪くない。 それにしても若い力はどこへ行った? ここはニッポンのシンジュクだぞ。  Two Old Capricor...

›
エチュード/青  Ink Blue

›
浮かんでる 耳澄ます 森閑と 水の聲  Floating on Calm Water

›
渡った。 足跡を残して渡る 雪の橋  振り返って見る 来し方を  いずれ春が来て雪上に残った足跡 alibi は 消えているだろう  Fading Alibi

›
地球に戻る。壊したくないこの雪の風景  渡らなければ 向こう側に行けない  どうしよう?  Snow Bridge in Dream

›
仏陀の隣の平たい岩に座り、座禅を組み  半眼無心、氷面をぼんやり凝視。 どのくらい経ったろう? サイエンスフィクションのような宇宙風景が見え出し、 地球を離脱し、地球を俯瞰した。  Inner Space Scape

›
此処は日本ではない。 ニューヨーク州キャツキル、ウッドストックの森の中。 真冬、湖は凍っている。シティから逃げてきて救いを求めた場所だ。 何と仏陀が湖畔に座っている。僕はここで禅を知った。 鈴木大拙を学んだ。 薪木を切ったり、メープルシロップを造る準備...

›
真冬の落葉樹の姿が好きだ。 潔く、美しい。  Winter Scape

›
厳しい北風吹く セーヌ河岸で唄う 辻音楽師(カストラート)  今日もあそこで唄っているのだろうか    はたまた何処かの舞台で唄っているのだろうか 冬の宵、心洗われる 美しい声、 もう一度 聴きたい。  Der Leiermann in Win...

›
 零度  -0℃

›
永遠のアンコール  Encore

›
板橋文夫 プラス 1   Fumio Itabashi +1 

›
改めましておめでとうございます、今年もどうぞよろしく。 明るい年でありますように。ありがとう! Happy New Year and Thank You Very Makki !

›
ハッピーは明るい  I Can Get Satisfaction

›
マキ ブラック レインボウ を 熱唱す  Somewhere Over Black Rainbow

›
音楽の純真  Pure and Hot Heart

›
もっと !  Hotter !

›
佳境  Hot !

›
黒子と赤子

›
Ruike's Pet  若き野獣たち 竹村一哲(ドラム)、類家心平(トランペット)

›
太田恵資  Keisuke Ohta's Blue Violin

›
瀬尾高志 ベース、聴く花 母なるカーネーション(薔薇の代役)

›
2014初ライブ カルメン・マキ、板橋文夫グループ  圧巻は もう始まった 極寒夜  檻から放たれた野獣たちの競演   Jan 4. 2014 at Dolphy Yokohama

›
初収穫 冬檸檬  Lemon

›
五円玉 手のひら一杯、願掛ける  Be Good

›
喜多見不動の滝、ここから崖の階段を登って不動尊へ  Immobility and Flowing Water

›
元旦、日本晴れ。近くの野川沿いを散歩しながら初詣へ  Beautiful Morning  1.1.2014

›
明ケマシテオメデトウ 今年モヨロシク 色々 馬クイキマスヨウニ  Happy New Year !

›
駆け抜ける 希望に向かって 百万馬力  Hopi Land Arizona, USA
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
Powered by Blogger.