Tajiom  Phoem

›
残像 2 / 眼の裏  Future or Hope

›
残像1 / 眼の裏   Beginning 

›
最適者?  Not M, Not T, May be Yes  U or H , Now

›
夕方、ヨドバシカメラからの帰り、 なにやら街が騒々しい。 声のする方へ行ってみる。演っていた。 元総理二人。反原発演説。悪くない。 それにしても若い力はどこへ行った? ここはニッポンのシンジュクだぞ。  Two Old Capricor...

›
エチュード/青  Ink Blue

›
浮かんでる 耳澄ます 森閑と 水の聲  Floating on Calm Water

›
渡った。 足跡を残して渡る 雪の橋  振り返って見る 来し方を  いずれ春が来て雪上に残った足跡 alibi は 消えているだろう  Fading Alibi

›
地球に戻る。壊したくないこの雪の風景  渡らなければ 向こう側に行けない  どうしよう?  Snow Bridge in Dream

›
仏陀の隣の平たい岩に座り、座禅を組み  半眼無心、氷面をぼんやり凝視。 どのくらい経ったろう? サイエンスフィクションのような宇宙風景が見え出し、 地球を離脱し、地球を俯瞰した。  Inner Space Scape

›
此処は日本ではない。 ニューヨーク州キャツキル、ウッドストックの森の中。 真冬、湖は凍っている。シティから逃げてきて救いを求めた場所だ。 何と仏陀が湖畔に座っている。僕はここで禅を知った。 鈴木大拙を学んだ。 薪木を切ったり、メープルシロップを造る準備...

›
真冬の落葉樹の姿が好きだ。 潔く、美しい。  Winter Scape

›
厳しい北風吹く セーヌ河岸で唄う 辻音楽師(カストラート)  今日もあそこで唄っているのだろうか    はたまた何処かの舞台で唄っているのだろうか 冬の宵、心洗われる 美しい声、 もう一度 聴きたい。  Der Leiermann in Win...

›
 零度  -0℃

›
永遠のアンコール  Encore

›
板橋文夫 プラス 1   Fumio Itabashi +1 

›
改めましておめでとうございます、今年もどうぞよろしく。 明るい年でありますように。ありがとう! Happy New Year and Thank You Very Makki !

›
ハッピーは明るい  I Can Get Satisfaction

›
マキ ブラック レインボウ を 熱唱す  Somewhere Over Black Rainbow

›
音楽の純真  Pure and Hot Heart

›
もっと !  Hotter !

›
佳境  Hot !

›
黒子と赤子

›
Ruike's Pet  若き野獣たち 竹村一哲(ドラム)、類家心平(トランペット)

›
太田恵資  Keisuke Ohta's Blue Violin

›
瀬尾高志 ベース、聴く花 母なるカーネーション(薔薇の代役)

›
2014初ライブ カルメン・マキ、板橋文夫グループ  圧巻は もう始まった 極寒夜  檻から放たれた野獣たちの競演   Jan 4. 2014 at Dolphy Yokohama

›
初収穫 冬檸檬  Lemon

›
五円玉 手のひら一杯、願掛ける  Be Good

›
喜多見不動の滝、ここから崖の階段を登って不動尊へ  Immobility and Flowing Water

›
元旦、日本晴れ。近くの野川沿いを散歩しながら初詣へ  Beautiful Morning  1.1.2014

›
明ケマシテオメデトウ 今年モヨロシク 色々 馬クイキマスヨウニ  Happy New Year !

›
駆け抜ける 希望に向かって 百万馬力  Hopi Land Arizona, USA

›
ホピの王子様  '70年代後半、合衆国サウスウエストをライカM3を肩に引っ掛け、 ヒッチハイクをしながら彷徨っていた。 そしてある日、アリゾナ州の砂漠の中にある小国 <ホピ・インディアン居留区>に入った。 遠く彼方から白馬に跨った美しい少年...

›
春待つ風景 Ⅲ 飛雄馬  Fly ! Pegasus

›
春待つ風景 Ⅱ 我慢馬  Keep Hoping

›
春待つ風景 Ⅰ  聖なる意識を保ち続ければ 悪(原発、特秘保護法案等)の鑢(やすり)によって ますます研ぎ澄まされ、やがて より良い春 がやってくるだろう  Keep Holy Consciousness ...

›
無数のヴェネチアンガラスの光の瀧の音に耳を清ませながら 天使降誕を待つ、静かな夜の森。  Holy Night in Forest, Hakone.

›
サンタ待つサンタ  by The Window in Santa Fe

›
さあ 歌えや踊れ、楽しい冬がやってきた。  Let' Enjoy Winter

›
港色 2  Port Orient Muse Mary

›
港色 1  Port Marine Muse Grace

›
風色 2  Study Saty Wind

›
風色 1  Study Saty Wind

›
火色 2  Study Saty Fire

›
火色 1  Study Saty Fire

›
夢遊する サティ、 満月の夜  Study for Muse

›
獅子柚子を貰った。 即、セザンヌした。  Citrus Pseudogulgul

›
渋谷。2013年12月。満月前夜。  Shibuya,Tokyo.2013

›
海軍キャップ、藤沢。  Cap Navy on Alabaster
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
Powered by Blogger.